2017-10

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勝運家の秘密 第3話戦士の休息

美紀:「ご飯はハンバーグでいい?」
竜:「カレーがいい」
仁:「パスタがいい~♪」
和:「オムライスがいいの!」
聖:「じゃあ~今のメニューを全部足してみた料理にすれば?」
ゆっち:「和食がいいな」
美紀:「要するにカレー+ハンバーグ+パスタ+オムライス+和食?(天然ボケ)そんな全部できるわけないでしょう~~」
和:「早く突っ込めつ~の」
美紀:「ならさ順番に日替わりでやればいいことじゃない?」
ALL:「やっとわかったか?姉貴」
美紀:「どないやね~んwなんちゅ~弟たちだ(ぶつぶつ)ってことで今日はハンバーグするよ。あっ総隊長様いきなり登場したりして」
ウルトラマン:「呼んだか?」
美紀:「うわ~~~~(驚きを隠せない)総隊長様どこから登場したんですか^^:::」
弟たち:「まじで登場したし・・・こわ~~~」
ウルトラマン:「いや~びっくりさせようかと思ってだな。そんなに驚くか?」
美紀:「治療をサボらないか監視してるんでしょう総隊長様?」
ウルトラマン:「ギク!(女の勘とやらは怖いなははは)」
仁:「あの~なにやってんですか?総隊長様」
和:「ほらほら総隊長様勤務に戻ってください」
美紀:「そうですよ~総隊長様がいなけりゃ誰が指示を出すんです?」
ウルトラマン:「副隊長がセブンだ。彼は私よりしっかり者だ。」
聖:「セブンって誰ですか?」
ゆっち:「あの伝説のセブン知らないの?皆」
竜:「もしやあの方がセブンでは?」
淳:「お前見たことあるのか?」
ウルトラマン:「2人ともセブンが私の弟だとなぜ知ってる?」
美紀:「お姉ちゃんにも話しなさい。」
ゆっち・竜:「光の国につながってるところに入ったらセブンがいたんだよ。超かっこいい人だよ。」
仁:「今から会いに行かないか?」
ウルトラマン:「連絡してみるから待ってろ。(ポチ)こちらはウルトラマンだ。セブン応答を願う」
セブン:「兄さんですか?どうしました?」
ウルトラマン:「今からそっちに戻るから。そして勝運家の皆がお前に会いたいといってるんだ」
セブン:「リアルフェイス歌ってる人たちじゃないですか?」
勝運:「セブンがCD買ってくれてただなんて~うれしい~w」
美紀:「あんたたちよかったね^^総隊長様にお礼を言いなさい」
ウルトラマン:「ははは^^久しぶりだな美紀がいい顔見せてくれるのは」
セブン:「入り口を開けて待ってますからどうぞ入ってきてください」
しばらくして
美紀・勝運「こんにちわ~お邪魔しますよ。」
ウルトラマン:「ただいま帰ってきたぞ~」
セブン:「おお~皆さんおそろいでお待ちしてました。そういえば僕は2人覚えてますよ。前にお会いしてますよね?」
ゆっち・竜「やっぱりあなたでしたね~覚えてくださってたんですか?ありがとうございます。」
美紀:「私はこの子達の姉です。実は弟たちもウルトラ戦士なんですよ。」
セブン:「え?そうなんですか?お若い方ばかりですね~」
美紀:「はい^^」
ウルトラマン:「お前勝運のCD持ってるんだっけ?」
セブン:「全部ありますよ。シングルにアルバムとかね^^」
勝運:「ヤッター^^ありがとうございます。」
美紀:「(ウルウル)うう~~~(涙)苦労して育ててきたかいあった」
ウルトラマン:「私ももらい泣きしそうだ。感動するよな美紀」
勝運:「今日は姉貴の誕生日だろ?最高なプレゼントになったな^^」
なんと美紀の後ろにはウルトラ戦士が集結してくれてたのだ。
ウルトラ戦士:「ハッピーバースディー美紀♪」
美紀:「え?うそ~(驚いて)ウルトラの皆集まってくれたの?ありがとう^^」
勝運:「姉貴よかったな~^^俺たちがサプライズして仕掛け人に総隊長様とセブンにお願いしてあったの。」
ウルトラマン:「美紀いいか?この最高の瞬間を忘れるな。」
美紀:「総隊長様(ウルウル)ありがとうございます。」
この夜は楽しい一日となった。いつまた悪魔の手が襲い掛かるかわからない。地球の平和を守れ。ウルトラ家族。
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勝運家の秘密

キャスト
KAT-TUN(ウルトラマン仮の姿)
美紀
ウルトラマン

第一話<私は隊長>

私は勝運家の長女美紀。今日もすがすがしい朝がやってきた。弟たちはまだ夢の中だ。あっ言い忘れたけどもここは彼らの正体は正義の味方ウルトラマンなのだ。
美紀:「(フライパンを持って)朝だよ~~皆起きて!学校遅刻するよ!!」
仁:「うるせ~な!また姉貴かよ!!朝からフライパン振り回してるんじゃね~よ!危ないだろうが馬鹿!」
和:「朝から何の騒ぎだ~?仁と姉貴の喧嘩またやってるの?いいかげんにしろよ!」
竜:「なんだ~?(目をこすりながら)朝からにぎやかだな」
聖:「お前たちなにやってんだよ!!朝から喧嘩してる暇があるんなら学校の準備しな」
淳:「皆して怖いね~朝から」
美紀:「お母さんが天国で見守ってるんだよ?それを忘れちゃだめでしょ。」
ゆっち:「姉貴の言うとおりだよ皆姉貴ががんばってる姿わかるだろ?だから皆が協力しなくちゃいけないんだよ?わかったか?」
仁:「ご、ごめんな~姉貴許してくれ」
美紀:「いいよもう大丈夫だから」
竜:「はらへったな~朝飯にしようぜ」
全員:「は~い」
美紀:「(隊長の顔になる)まだ今のところ怪獣は出現してない。だけども油断はしてはいけないいつやつらが襲ってくるかわからんからね。」
和:「姉気任せとけって!俺たちは正義のヒーローだぞ!」
美紀:「さ~皆学校に行きなさい」
ひと段落して・・・・
美紀:「(お皿洗いカシャカシャ♪バタンバタンと食器のふたを閉める)ふ~~やっとゆっくりできるわ。さてティータイムやりましょうか(るんるん気分)」
そのとき!
ウルトラマン:「美紀よきこえるか?私だウルトラマンだ」
美紀:「総隊長様どうなさいました?」
ウルトラマン:「いや~お前がおいしそうなものを持ってるから気になったのだ」
美紀:「どて(ずっこける)ちょっと~総隊長様びっくりするじゃないですか!(まじめに)総隊長様がおいでになるってことは何かあるんでしょ?」
ウルトラマン:「そうだよくわかったな。俺の兄弟を知ってるだろ?お前の兄弟の担任は私の弟たちなのだ。だからすぐに怪獣が襲ってきても危険にならんように派遣させてるんだ」
美紀:「なるほど」
そのころ・・・・
ゆっち:「だる~~何で今日は授業6時間もあるんだ?しんどいぞ」
竜:「今日は苦手なのばかりだよ先コウもいやなやつばっかりだし・・・」
仁:「あともうすこしだろ~?我慢しろよ」
和:「ああ~早く家に帰りてえ~~」
聖:「zzzzzz」
淳:「あら~聖寝てるジャン起きろ~~~(ゆさゆさ)」
聖:「うわ~~~揺れる!」
ガタガタガガタガタガタ!!
怪獣:がお~~~~~~~!
和:「姉貴怪獣が出た」
竜:「皆変身だ!いくぞ~~しゅわっち!」
ALL:「しゅわっち」
ウルトラマン:「我々もいくぞ!シュワッチ!!」
美紀:「はい!総隊長様」
怪獣:ぎゃ~~~お~~~~(暴れる)
美紀:「えい!(蹴りいれる)」
怪獣が~~~お~~~~(バシバシバシ美紀に襲い掛かる)
ウルトラマン:「美紀!!大丈夫か?くそ~~~これでもくらえ((ビビビ)」
KAT-TUN:「総隊長様!俺たちも戦います!美紀姉貴を俺たちが守ります」
ウルトラマン:「ああ頼むぞでも俺も戦いに参加するぞ」
美紀:「・・・・・・・あたしまだまだ戦えるよ!」
次回へ続く

皆さんこんばんわw美紀はまだ戦えるといってますがその運命やいかに!!
第2話<総隊長の命令が下る>
美紀:「・・・・・・あたしはまだまだ戦えるよ!(歯を食いしばりながら訴える)」
ALL:「美紀姉貴!!無茶するな!傷だらけじゃね~かよ!!そんな体で戦えると思うのか?一旦引き上げるんだ!!」
ウルトラマン:「バシバシバシ(怪獣にパンチしてる)俺の弟子に何しやがる!!ウルトラパワーを見せっつけてやるぞ。」
和:「はい!こうなれば必殺光線をやりましょう!」
竜:「皆エンジンを組むんだ。あの怪獣に底じからをみしてやろうぜ」
仁:「しょしゃ姉貴もやらなくちゃあいつを倒せれね~よ早く!」
美紀:「で、でも・・・」
淳:「このままでいいのかよ!姉貴を傷つけた怪獣はゆるさねえ!皆気持ちは一緒だろ?」
ゆっち:「そうさ俺たちは兄弟だ!地球の平和を守るために戦うんだ。」
聖:「怪獣を囲んで光線を浴びさせてやる!いくぜ~~!」
美紀:「スーパー光線発射!!(ビビビビ・・・・ドカ~~ン)」
ウルトラマン:「皆よくやってくれたな。戦いはこれが終わりじゃないんだまた怪獣が襲ってくる可能性はある。美紀は怪我の治療を弟たちにやってもらいなさい。」
ALL:[わかりました。姉貴の治療は俺たちがします。嫌がっても治療はちゃんとしますから総隊長様は毎日チャックしてください。」
美紀:「は~?何で総隊長様が毎日チェックしなくちゃなんないの?」
ウルトラマン:「治療がいやなら戦いには参加できんぞ!それでいいんならしょうがないだろうな」
美紀:「そ、総隊長様それはいやです(涙)私はこの子達の隊長なのです。隊長なしで怪獣に勝てるわけがありません!!」
仁:「素直に俺たちの治療を受けてくれたら一緒に戦えるだろ?」
和:「仁の言うとおりだよ姉貴。がんばりやさんだろう?な?^^」
聖:「大丈夫だよ何も怖いことなんてない。」
ゆっち:「俺たちは姉貴が頼りなんだよ。姉貴がしっかりしてくれないとなにもできねえもん」
淳:「姉貴俺たちは兄弟だろ?それを忘れないでくれ」
美紀:「皆ありがとう。治療がんばるよ^^」
ウルトラマン:「それでこそ私の弟子だ。美紀がんばるんだぞ」
美紀:「総隊長様ありがとうございます。皆の励ましがなければ私はここまで成長はしてません」
ALL:「^^」
ウルトラマン:「さ~引き上げるぞ。なんだかおなかがへったな~」
美紀:「(総隊長様は食いしんぼうっとメモメモ)」
ウルトラマン「何か言ったか?もしかして私のこと食いしん坊って思ってないだろうな?」
ALL:[クックックック(笑うのこらえる)」
美紀:「ドキ!!(うそ~なんでわかるのよ^^;)いえいえめっそうもございません」
和:「姉貴いつの時代の人だよ!!」
仁:「俺が突っ込みたかったのに先に言いやがった^^;」
淳・聖「まあ~まあ~総隊長様何かの間違いですよ」
ゆっち:「江戸時代か明治時代の人だったりして」
美紀:「こら~~~私は昭和生まれなの~!!」
ウルトラマン:「オッホン諸君悪いが私は先に帰るぞ」
美紀:「あら~もうこんな時間なの?皆帰ろうか^^家に帰ってご飯食べよう」
次回へ続く

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甘えたい

あたしは甘えん坊だ。
彼氏ができたら思いっきり甘えたいな。
ぎゅ~って強く抱きしめられたい。
あたしだけを見ててほしいな。
浮気されたらそんな悲しいひどい仕打ちはないね。
まじめに愛してほしいから。
昔からあたしを知ってる人ならわかると思うけどもね。
あたしのことをね相手が理解してくれる人には甘えるしぐさをするよ。
自分からハグハグする。
子供のような心をあたしは持ってるの。
落ち着くんだよ。すごく気持ちが楽になれるのねリラックスできる。
でもねなかなかいい出会いはないね本当に。
こればかりは自然に任せるしかないかな。
いつか白馬の王子様がきてくれるのをあたしは30歳40歳50歳になっても信じてるから。あたしは何度もあせりながら恋愛してきた。
泣きながら寝れないときもあったし冬が来ると寂しくなって
毎日のように目を赤くして腫れるまで泣いてたときがあったの。
この気持ちは自分にしかわかんないことだけどね心配してくれる人もいっぱいいてくれた。ありがとう。あたしは相変わらず甘えん坊でいるよ。あたしは1人が大嫌いなの。寂しいのも大嫌いなのって言ってたのを覚えてる?
それは今も変わらないこと。
痛いほどその気持ちを理解してくれたみんなには感謝したいよ。
ありがとう本当に。

雨になるとやる気がなくなる。
雨になれば外に行くのがいやになる。
雨といえば涙かな。
雨のとき昔はいつも失恋をするときだ。
雨は悲しい気分にさせる。
雨は天気予報で晴れてるのにいきなり降り出して人を困らせる。
雨って複雑な気分にさせるときあるよね。

*コラム第1弾としてテーマを「雨」にしてみました。
雨に対してストレートな気持ちをまとめて詩にしてみたの。

テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

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プロフィール

美紀room

Author:美紀room
管理人紹介

昭和53年11月14日生まれ

性別♀

血液型B

星座はさそり座

性格はねみんな優しいと言っていただきますけれども実は頑固なところもありマイペースでわがままちゃんですよ。

長所マイペース

短所気にしすぎて1人悩みストレス抱えることがありすぎるが最近ははっきり言いたいことをいえるようになった。

慕う人はすごくやさしい人で面白い人明るい人あたしが困ってるときに相談乗ってくれる人

嫌なのはものの言い方を馬鹿にしたような言い方をされたり暴言とか言われたりすること。女の子に暴力するような人

あたしの好きなタレントさん紹介 
光ゲンジ→晃君ファン
スマップ→しんごちゃんファン
トキオ→マーボーファン
キンキ→光ちゃん
NEWS→山Pちゃんファン
KAT-TUN→仁亀コンビ
関ジャニ→たっちょん
マッチ

好きな歌手はGLAYとAI

好きな歌劇は宝塚

好きな動物は犬と猫とイルカ

好きな韓流スターはイ・ビョンホンさんw

好きな番組はもちろんウタワラとザ少年倶楽部w

あたしの弱点はねわき腹と足の裏すぐ降参するw

甘えん坊な証拠
ハグ大好きw
ナデナデ大好きw
イタズラ大好きなんだけどもこれが弱いのよねw
甘えるの大好きw

サイト開設6/15

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